Kinsei/Web-Log

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初箱ライブを終えてその4-鍵盤が欲しいけど・・・

本当にライブというのは自分を成長させるなと感じる今日このごろです
あれから考えたり感じたことがまだ吐き出せてないくらいだもの

さてまぁ鍵盤を買おうかと決心したわけですけども、
鍵盤楽器を選ぶとき、他のギターとかと異なる点は
性能面と重量のトレードオフの関係を、どこかで妥協しなければいけないことです。

僕はいわゆる小学生からピアノを習って~な人間なので、
一番弾きやすいピアノは自分の家の電子ピアノ、
生ピアノならYAMAHAのグランドです。(アップライトはそこまで好きではない)

とはいっても車を持っていない大学院生にしてみれば、自前の電子ピアノを持ち歩くのは不可能、
また、グランドピアノのあるスタジオやライブハウスもそこまで多くはないでしょう

そこで、いわゆるキーボードをチョイスするわけですが
まず鍵盤数についてもいろいろあって
・88鍵盤=長さが1.2m、重量15kgを超えてしまい持ち運びはほぼ不可能
・73鍵盤=自分的にはベストな鍵盤数だが、絶対的な製品数が少なすぎる!
・61鍵盤=沢山の製品があるものの、少しだけ鍵盤が足りない。大きさはこのくらいがいい
・49鍵盤=メインで使うには鍵盤が少なすぎる。
さらにキーボードの種類として
・電子ピアノ=88鍵盤であることが多い、大きく重い。音づくりが難しい。
・シンセサイザー=61鍵盤であることが多い、音づくりが容易。鍵盤の質に難があることが多い
・MIDIコントローラ=音源を別に調達しなければならない。鍵盤の質に難があることが多い

等等あり、結局自分としては以下のものを探すことにしました。
・鍵盤数は61以上
・MIDIコンorシンセサイザ
・机に置いてMacの画面を見ながらいろいろしたいので、奥行き30cm以下
・重さ7Kg以下(フル装備重量が12kg程度になると予想)
その上で鍵盤の質等が検討できればなと思っています

さらに続くかも
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ラジオ出演

初めに謝っておきます
本当にごめんなさい!!!!!
特にうちのサークルのパーカスの人々に

12/25
NHKさいたま 85.1MHz(首都圏)
「さいたま情報ランチ+」
AM 1100-1200

テーマが「アカペラでクリスマス」
ウチのサークルとアカペラの紹介をして頂けるそうです
僕のバンドも出て微妙にクリスマスソングでない歌を歌います

なんか超超ドキドキしまくってる!ヤヴァイ!ノミの心臓!

Rockapella Live in Tokyo(二年連続)

今回は去年の反省を生かしサイン会アリの2ステで参戦です

やはりすばらしい!やっぱホンモノですな。
サークルライブ落ちたとか全然気になりませんな

一緒に行った後輩にセトリ覚えてるのだけでも書いとけと言われたので
思い出してみます
・Tonight
・4U4Now4Life
・????
・Got to Get You Into My Life
・Stand by me
・Long cool woman in a black dress
・Love Potion No.9
・a change in my life
・Zombie Jamboree
・40年代のjazz?
・Papa was rolling stone
・do it!って言うやつ
・????

・Shambara
・完全新曲

・Up on the roof/Wonderful World

もうちょっと多かった気がするなぁ・・・・・

また落ちたー

やってらんねぇぜまったく

ふーん審査員のいるバンドは1つを除き全部通ってて
審査員のいないバンドは全部落ちてるのね
ふーんなるほどね

ぜったいモメるぜこりゃ

A.オリゼー

国立科学博物館で行われていた企画展"菌類のふしぎ"に行ってきました

「もやしもん」とのこれでもかというくらいのコラボレーションが特徴となっております。
うちの大学の学生証を持って行くと600円引で入れました。お得です。

感想は・・・正直微妙でした。
菌類っていうかきのこきのこきのこで、
タイトルが"The Mushroom"でも納得できるような展示でした。
酒蔵とかの微生物学的なことも一応あったけど
↓写真付きレポはこちらへ
http://web.me.com/ryo914/Photos/

実はこのとき僕は新兵器導入二日目だったんだな!!!
その話はまた後日


あと科博の常設展(S大生なら無料!)、細菌最近一部立て直して
展示が一新されたそうですが
とってもとっても良かったです。
ゼロ戦とか恐竜の骨とか物理のハナシとか
閉館時間ギリギリまでいてしまいました。

やっぱ上野公園はいいですね。
両親が上野周辺の大学出身なので小さいころは本当によく連れてこられてたとのことです。
僕の"ふるさと風景"のひとつです。

JAM2008 感想

アカペラでJazzやってるという人達いるじゃないですか

なんか、なんていうか
根本的にJazzと違うような気がとてもするのは僕だけでしょうか

いやJAMに出てる人たちはもちろんテクニック的には超上手いと思うけど
なんか・・・・うーん

今までで一番wktkしなかったJAMでした
Smooth aceは神でした
関西モンばっかでした
舞浜やっぱ遠すぎです
ネタバンドはネタがイマイチだったけど歌がめちゃ上手かった(歌だけでも上位では?
Jazz(みたいなの)バンド大杉

はぁ

今日は鬱です

というわけで記録しておかねば・・・・・

もう、終わりだね

第六回ハモネプリーグ決勝とか(ネタバレほとんど無

見てきましたよ、収録
ベンチシートに6時間、ムチャクチャ疲れました。

ネプチューン(というかプロの芸人)ってスゴイですね
流れを前もって考えてはいるんだろうけどもよくぞあんな面白いことをバンバン言えるもんだ
そしてテレビ番組作るのってとても大変なんだな、と感じました。
あとDAIGOってかなり面白い

そういやネタバレに関して口止めとかされなかったな
今回レベルはかなり高かったです
優勝バンドの決勝曲は圧巻でした
ウチのサークルからのバンドも含め、大学サークルからのバンドは
どこもかなり上手かったし、
高校生とかのいわゆる青春系バンドも勢いがあって良かったです
反面、プロダクションとか芸能スクールから来てたバンドはなんか
一般人臭がしなくて歌も微妙でなんだかなぁって感じでした。

あと審査委員特別枠とかいうのが無くなったのが非常に良かった
RAG FAIRの新曲が聴けたのも良かった


あと8/14に渋谷のDUOでやったライブ「アカペラサマーフェス2008」にも行ってきました
Rocapellaといい最近金使い過ぎだな自分
リストラーズは競演相手が豪華すぎるのに、印象から消えることなく良かったです。あずさ二号が良かった。
エクセレントファシノは想像以上だった。衝撃を受けました。
そしてなによりTRY-TONEは圧巻だった
格の違いを見せつけられた感じがします。

Rockapella Live in Tokyo

なるほど、格が違うとはまさにこのことね。
一曲目でいきなり感動のあまり泣きそうになってしまった。

特にBassとPercussionの2人、
音響(場所的にも、機材的にも、スタッフ的にも)が神だったということがあるにしても
あれは人間の出してる音とはとても思えない。
PercussionのJeffさんは喉に小型マイクを貼付けて大部分の低音を拾って
口元のbate57を動かして音色を制御してるっぽかった
腰になんか機械がついててそれを(歌ってる途中でも)いじって音色調整してたっぽい

あとMCほぼ日本語なのはビックリだった。
(もちろん怪しいガイジン日本語だったけど

心残りはもうちょっと曲を予習して行くべきだったかな
1stStageは新曲中心だったっぽい
TonightとStand by meとup on the roofとPapa was rolling(ryしか知ってる曲が無かった

2stはWhere is world in (ryとかDancing on the streetとかやったらしい
しまった、こっちに行けば良かったか

CD全然売ってないよね・・・

来年も来るみたいな噂です
今度は2幕見るぞ!

勝者いればまた

敗者あり

現在成績2勝3敗(4勝9敗かも)

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