Kinsei/Web-Log

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Quietcomfort2破壊される・゚・(ノД`)・゚・。

ちょっとまてと、普通に泣いたんですけど
ことの始まりは、まぁ私にも悪いところが無いわけではないのですが。

僕の行っている予備校のラウンジは勉強するにはまぁ良い環境なのですが
(自習室?年がら年中激込みですが何か?)
私立文系や二浪B(aka)系などのいわゆるDQNがいてうるさいんですよ。
そこでノイズキャンセリングヘッドホンであるQuietcomfortを持ち込んだのですが

<入れ替え>
まぁひょんな事件からアームにヒビが入ってしまってですね、


しかもですよ
傷口に塩を塗り込むがごとくユンケル氏が
「そんなんで壊れるヘッドホンは不良品だ」「なんで(アームが)金属のやつを買わないんだ」
「DJが使っているヘッドホンはあんな荒く使っても壊れないじゃないか」用途を考えろ用途を等とぬかしやがります。
ヘッドホンアームの硬度は着け心地ちゅうか側圧に直結します。
Quietcomfort2はノイズキャンセル機能がイヤーカップに内臓されている都合上カップが分厚いです。
そのため堅いプラスチック(壊れにくい)を使うと圧迫感が非常に大きなものとなり音楽を楽しむどころではありません。
だから軟らかめのプラスチックを使っているのだと僕は考えるのですが。
少なくとも今目の前に転がっているPanasonicRP-HT870なんかとは
まぁHT870は5200円とド安物であり、Boseと比べるのは卑怯な気がしないでもないのですが
高音低音に解像度、つけ心地共に、485系のグリーン車と205系6ドア車(ラッシュ時)くらいの差がありますぜ。
やっぱ聞いてて疲れないんだよね耳周辺の筋肉が。

<削除><削除>

心がモヤモヤイライラするので帰りにビックカメラでヘッドホン衝動買いしちまったw
とはいってもインナーイヤーヘッドホン、いわゆるカナル形イヤホンです。
昨日のweblogにも書きましたが僕は普通イヤホンが耳に入らなく
このカナル型に興味があったんですね。
とはいっても買ったのはPioneerのSE-CL20、特価1980円のいわゆる超安物です。
まぁ音にはそんな期待してませんでしたが以外と良いですね(もちろんQuietcomfortとは月スッポンですが)
カナル形の特徴として耳に密着する面積が大きい、というのがあります。よって
"音"として直接送るより"振動"として送りたい低音の再生は想像以上のものがあります。
ただ、耳の中に直接突っ込むという機能上、スピーカー面積は小さくならざるをえなくなり
音解像度はダメですがね。
あと高音がすごくだめ、低音やや減らしてでも高音部にふったほうがいいと思います。
値段のわりにコレは(・∀・)イイ!!ですよ。
つけ心地はなぁ・・・なんか耳が詰まった感じがして鼓膜に悪影響を与えるような気がして
そして耳のまわりの筋肉が疲れます。あんま長時間使いたくはないな。

まだヘッドホンネタ続くかも
今日からロードレース世界選手権の日本GPですね
該当者から記事内容が主観的すぎるとの指摘を受け、
文章の改編を一部行いました。
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