Kinsei/Web-Log

Articles

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

鍵盤購入計画その1

半分自分用メモですが

前回のライブを経て、本番と違う鍵盤で練習するのはイクナイと思い立ち
鍵盤を購入しようと決意したわけですが・・・・


なんだかんだで以下の二種類に絞りました!
1.KORG X50-61フルサイズ鍵盤シンセサイザ
975*257*80,4.3kg
利点;安い(4万以下)、鍵盤がフルサイズ、ペダル端子がたくさんある
欠点;鍵盤タッチがいまいち、でかくて重い、入手が困難

2.KORG micro station-61ミニ鍵盤ワークステーション
778*210*82,2.6kg
利点;鍵盤タッチがかなりいい、小さくて軽い(机にも置きやすい)、入手容易
欠点;ミニ鍵盤である、高い(6万以下)、余分な機能がついてくる

自分は音作りはMacのMainstageというソフトでするのでシンセ音はあまり重要でないのですが
2万以下のMIDIコン(音源ナシキーボード)はタッチがnoGoodで、いいのは4-6万するために
そんだったらシンセ付きのやつを買ったほうがいいんじゃね?と思い選択しました。
KORGはローランドに比べ、パソコンとの親和性が良さそうなのでKORGにしました。

二つとも該当機種でないけども、同一鍵盤を採用したやつを触って来たのですが
新しいミニ鍵はかなり良かったです。Xシリーズの鍵盤は、クズなMIDIコンよりはマシでしたが
長時間弾いていると疲れそうです。
もちろんフルサイズ鍵盤のほうが、余計なクセがつかなくて良いだろうけども
ライブや練習にあたって+MacBookも持ち歩かなてはいけない自分にとっては小ささ軽さはとても大事
音色切替のためにペダルが沢山あったほうがいいけど別にmicrokontrolでもできなかないし・・・・

PS60はけっこうデカいので除外、高いし

問題は、いつ買えるかだ・・・・・・

スポンサーサイト

トラックバックURL

http://ryo914.blog22.fc2.com/tb.php/272-c206e1ed

この記事へのトラックバック

この記事へのコメント

コメント投稿フォーム

管理者にだけ表示を許可する

Paging Navigation

Navigations, etc.

  1. 無料レンタル
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。